2012年3月14日水曜日

僕の巨大ロボットへの想い

こんばんは 

笹原”世界一”和也です!


僕は中学生から高校生にかけて、以下のアニメーションを夢中になって観てました。

戦闘メカ・ザブングル 装甲騎兵ボトムズ 機動警察パトレイバー です。

そして、
僕は、これらの作品に出てくる、重機的なロボット、実在しそうなデザインのロボットに 
強く惹きつけられてしまいました。

そして、時は流れて、5~6年、1995年ごろ、
自主制作ロボットアニメを作りました。

さらに、時は流れて25年ぐらい?
ついにお仕事として、僕はロボットものの作品を作っています。
学生時代以来なので、18年ぶりですかね!

僕のロボットアニメ好きの気持ちから考えると、
やはり、
ボトムズに出てくるスコープドッグのような、
比較的小さいサイズのロボットのほうが好きなので、
それを作りたくなります。
やっぱり、兵器としての、重機としての、リアルさがあるじゃないですか!

ですが、
実際に映像を作ってみると、
やはり、ロボットはデカくないと、物足りないんですよね~。

(検索した画像をリンクで表示しております。)




エヴァンゲリオンのように、電柱の向こうに巨大ロボットが見えてるのも魅力的です!


つまり、
「4~5メートルのロボットはリアルでかっこいいんだけれども、
ロボットは巨大なほうが、映像がかっこ良くできる!!」
ということがわかってしまったのです。

このアンビバレンツな気持ちがわかってもらえるでしょうか?

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